KSボンド
2020/09/14 更新特徴
・超速硬コンクリートの交通開放時間(材齢3時間)に合わせた接着剤の施工(被着体温度10℃以上)が可能
・エポキシ樹脂特有の強靭な接着性能により、被着体と一体化
・各機関における実物大の水浸論荷重走行試験によって、付着強度の低下がないことを確認
・3日間の98℃熱水浸漬試験(JIS K 6857 処理条件E:97~100℃)を行った後でも接着強度が低下しないことを確認
・電気泳動によるコンクリート中の塩化物イオンの実効拡散係数試験方法(案)(JSCE-G571-2003)によって優れた遮塩性能を有していることを確認
・凍結融解試験(JIS A 1148 18~5℃、300サイクル)によって良好な凍結融解抵抗性を有していることを確認
・幅広い温度範囲(5~60℃)での施工に対応するため、粘度調整した夏用、冬用、春秋用の3タイプを用意
・鉄筋防錆剤の品質確認試験法(JIS41-2004)によって防錆性能を有していることを確認
・エポキシ樹脂特有の強靭な接着性能により、被着体と一体化
・各機関における実物大の水浸論荷重走行試験によって、付着強度の低下がないことを確認
・3日間の98℃熱水浸漬試験(JIS K 6857 処理条件E:97~100℃)を行った後でも接着強度が低下しないことを確認
・電気泳動によるコンクリート中の塩化物イオンの実効拡散係数試験方法(案)(JSCE-G571-2003)によって優れた遮塩性能を有していることを確認
・凍結融解試験(JIS A 1148 18~5℃、300サイクル)によって良好な凍結融解抵抗性を有していることを確認
・幅広い温度範囲(5~60℃)での施工に対応するため、粘度調整した夏用、冬用、春秋用の3タイプを用意
・鉄筋防錆剤の品質確認試験法(JIS41-2004)によって防錆性能を有していることを確認
公的評価番号等
NETIS登録番号:KT-160058-VE