浅層埋設用防護板「浅MYディフェンダー」
2025/03/26 更新従来技術
鋼板(SS400 t =16㎜)
新規性
● 軽量(1枚8.5㎏)で、人力での運搬・施工が可能
● 並べるだけの簡単施工
● 大きな衝撃と異常音による感知で、鋼板よりも高い防護性能
● 並べるだけの簡単施工
● 大きな衝撃と異常音による感知で、鋼板よりも高い防護性能
期待される効果(詳細)
・従来技術では切断抵抗により感知していたため作業者の熟練度に依存する部分があったが、複合材にしたことで異常音と大きな衝撃により容易に感知することが可能になる。
・従来技術ではクレーンなどの重機を用いて施工していたが、複合材による軽量化(約75%)により人力での施工が可能となり、安全性の向上と作業時間の短縮が図れる。
・従来技術ではクレーンなどの重機を用いて施工していたが、複合材による軽量化(約75%)により人力での施工が可能となり、安全性の向上と作業時間の短縮が図れる。
適用条件
電線共同溝、水道、ガスなどの浅層埋設工事
活用効果
- 経済性
- 低下
- 品質
- 向上
- 施工性
- 向上
- 工程
- 60%向上
- 安全性
- 向上
施工事例・施工実績
工事採用実績
- 国
- 0件
- 公
- 1件
- 民
- 0件