繊維さや管 ラップダクト
2024/09/02 更新新規性
・素材を、塩ビから合成繊維に変えた。
・梱包形態を、管端梱包や簡易梱包からドラム梱包及び段ボール箱に変えた。
・梱包形態を、管端梱包や簡易梱包からドラム梱包及び段ボール箱に変えた。
期待される効果(詳細)
・素材を合成繊維に変えたことにより、
(1)ボディ管のサイズを小型化でき、ボディ管内に一括牽引引込ができるため、経済性、施工性の向上と工程の短縮が図れる。
(2)繊維さや管は-40~100℃の環境でも使用できるため、施工性と品質の向上が図れる。
(3)敷設時及び撤去時にケーブルの外装に外傷を与えにくくなるため、品質の向上が図れる。
・梱包形態をドラム梱包及び段ボール箱に変えたことにより、梱包をコンパクト化・軽量化でき、輸送トラックの台数や保管・施工スペースを削減できるため、周辺環境への影響の向上が図れる。
(1)ボディ管のサイズを小型化でき、ボディ管内に一括牽引引込ができるため、経済性、施工性の向上と工程の短縮が図れる。
(2)繊維さや管は-40~100℃の環境でも使用できるため、施工性と品質の向上が図れる。
(3)敷設時及び撤去時にケーブルの外装に外傷を与えにくくなるため、品質の向上が図れる。
・梱包形態をドラム梱包及び段ボール箱に変えたことにより、梱包をコンパクト化・軽量化でき、輸送トラックの台数や保管・施工スペースを削減できるため、周辺環境への影響の向上が図れる。
適用条件
①自然条件
・適用温度領域は-40℃~100℃である。
・直射日光下での長時間の保管を避けること。
②現場条件
特になし
③技術提供可能地域
技術提供地域については制限無し
④関係法令等
特になし
・適用温度領域は-40℃~100℃である。
・直射日光下での長時間の保管を避けること。
②現場条件
特になし
③技術提供可能地域
技術提供地域については制限無し
④関係法令等
特になし
施工事例・施工実績
工事採用実績
- 国
- 0件
- 公
- 1件
- 他
- 0件