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フーチングレス防球シェッド

2025/03/28 更新
  • 施工後の全景
  • 接合部

NETIS登録番号:KT-240098-A

概要

柱と杭を一体化させた接合部を構築するフーチングレス防球シェッド工法。

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従来技術

場所打ちコンクリートによるフーチングを構築した防球シェッド

新規性

杭基礎と柱の接合を場所打ちコンクリートによるフーチング基礎から、頭部キャップの差込みとその隙間にコンクリートを打設する方法に改良した。

期待される効果(詳細)

・型枠組立及び鉄筋配筋が不要となり、経済性が向上する。
・杭打設後、配筋作業がなく、すぐに支柱建て方の作業を行えるため、工程が短縮ができる。

適用条件

● 軟弱地盤で杭長が長くなる場合
● 設置スペースが狭隘な場合

活用効果

経済性
向上
品質
同程度
施工性
向上
工程
短縮
安全性
同程度

施工事例・施工実績

工事採用実績

0件
1件
0件

施工手順

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会社情報

会社名
JFEシビル(株)
TEL
03-3864-3661
企業情報
公式サイト

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