アルミ製コーナー材ノーマルタイプ
2024/08/30 更新新規性
・従来は型枠へ本体を固定する際にアンカーを内部配筋などに溶接固定する必要があったが、アルミ製コーナー材(ノーマルタイプ)は直接型枠に固定できるように配慮した。
・本体内部をレール形状にすることで、アンカーのスライドが可能になり配筋に妨げられず施工が可能。
・天端面にノンスリップの溝を設けることで安全性が向上。
・本体内部をレール形状にすることで、アンカーのスライドが可能になり配筋に妨げられず施工が可能。
・天端面にノンスリップの溝を設けることで安全性が向上。
期待される効果(詳細)
・施工時の省力化が図られるため作業効率の向上と工期短縮につながる。
・本体は押出成形品のため、本体に歪みや反りが発生せず品質の向上につながる。
・本体は押出成形品のため、本体に歪みや反りが発生せず品質の向上につながる。
適用条件
①自然条件
本体が浸漬しない現場
※アルミニウムの特性として、大気中の酸素と反応し、金属の表面に酸化被膜を形成することで耐食性を保つ性質があるため。
②現場条件
適切な施工によって、設置を行うことができる現場。
③技術提供可能地域
日本国内及び海外
④関連法令等
特になし
本体が浸漬しない現場
※アルミニウムの特性として、大気中の酸素と反応し、金属の表面に酸化被膜を形成することで耐食性を保つ性質があるため。
②現場条件
適切な施工によって、設置を行うことができる現場。
③技術提供可能地域
日本国内及び海外
④関連法令等
特になし
施工事例・施工実績
工事採用実績
- 国
- 358件
- 公
- 1407件
- 他
- 66件