建設資材・工法選定に関わる人のための建設資材・工法情報比較サイト
NETIS登録番号:CB-990024-V(旧登録)
従来、河川、海岸などに用いられている護岸基礎工は、現地での型枠組み立て・コンクリート打設・型枠撤去といった工程により構築されてきた。しかし降雨による河川の増水や地下水の湧水などにより、水替設備の増設や作業員の増員など、工程の長期化につながる要因となってきた。こうした問題点を解決したベースブロックは、製品を布設した後、中詰めコンクリート打設を行うことにより、護岸基礎工の構築が図れる画期的な製品である。
続きを見る
ブロック積(張)工事に用いる基礎ブロックでプレキャスト化により施工の効率化を図る技術
鋼矢板護岸に対応したプレキャスト基礎工。
プレキャストコンクリート製の枠型の沈床工
護岸の越波を抑制するアルミニウム合金製波返し製品。
エラーが発生しました。
次のいずれかの理由が考えられます。
カートへの追加ありがとうございます。
会員登録をすれば、カートに入れた製品の比較表のダウンロードができます。
お気に入り登録ありがとうございます。
会員登録をすれば、マイページよりいつでもお気に入り登録した商品を見返すことができます。