突き切りワイヤーソー「ディープノンループカッター」
2026/01/30 更新従来技術
削孔等の準備工が必要なワイヤーソー
新規性
パイロット孔の削孔等が必要でワイヤーの振れ幅が大きいワイヤーソーから、パイロット孔の削孔等が不要でワイヤーの振れ幅が小さいワイヤーソーに変えた。
期待される効果
・削孔の工程が不要となるため、施工性が向上し、工程の短縮が図れる。
・削孔の費用が不要となるため、経済性の向上が図れる。
・精度良く直線に切断できるため、品質の向上が図れる。
・削孔の費用が不要となるため、経済性の向上が図れる。
・精度良く直線に切断できるため、品質の向上が図れる。
適用条件
① 自然条件
・台風や大雨などの悪天候時は作業を行わない。
② 現場条件
・作業スペースは2.5m×4.0m=10m2程度必要。
③ 技術提供可能地域
・技術提供可能地域については制限なし。
④ 関係法令等
・特になし。
・台風や大雨などの悪天候時は作業を行わない。
② 現場条件
・作業スペースは2.5m×4.0m=10m2程度必要。
③ 技術提供可能地域
・技術提供可能地域については制限なし。
④ 関係法令等
・特になし。
活用効果
- 経済性
- 向上
- 品質
- 向上
- 施工性
- 向上
- 工程
- 短縮
- 安全性
- 同程度
- 周辺環境
- 同程度
施工事例・施工実績
工事採用実績
- 公
- 1件