穴あきコーン
2026/05/07 更新従来技術
従来コーン+コーンウエイト
公的評価番号等
NETIS TH-250029-A
新規性
従来の穴の無かった三角コーンから、三角コーン本体に風抜けの穴を設けた。
期待される効果
・強風時の風圧抵抗を受け流しコーン本体の転倒やズレを抑制する。
・コーン本体を穴あきに変えたことにより、30m/sの風速でも設置状態の維持が可能なため規制品質と施工性が向上する。
・穴あきコーンは外側から内部が見える為、コーン本体を持ち上げることなくコーン本体内の不可視部分における危険物の有無の安全点検ができるため従来技術よりも安全性が向上する。
・コーン本体を穴あきに変えたことにより、30m/sの風速でも設置状態の維持が可能なため規制品質と施工性が向上する。
・穴あきコーンは外側から内部が見える為、コーン本体を持ち上げることなくコーン本体内の不可視部分における危険物の有無の安全点検ができるため従来技術よりも安全性が向上する。
適用条件
①自然条件
・風速30m/sまでの環境
②現場条件
・設置スペース360mm×360mmが必要
③技術提供可能地域
・特になし
④関連法令等
・特になし
・風速30m/sまでの環境
②現場条件
・設置スペース360mm×360mmが必要
③技術提供可能地域
・特になし
④関連法令等
・特になし
施工事例・施工実績
提供可能地域
北海道 東北 関東 北陸 中部 近畿 中国 四国 九州 沖縄