アジャスタブル腹起し
2025/03/04 更新新規性
腹起しを内筒・外筒の嵌合構造によりピン位置を変えるのみで伸縮可能にした。高品質アルミニウムを材料としているため軽量である。
・開削工事における仮設土留に適用できる
・側圧を受ける1本の腹起し材として使用し、その長さは4.5m~8.0mの範囲で調整
・弊社マンホール土留との組み合わせにより、最大8.0m×6.0mの開口まで可能
・掘削深さ4.0mまでの範囲で使用でき最大4段まで設置可能。(梁ピッチ・梁高さは計算による)
・開削工事における仮設土留に適用できる
・側圧を受ける1本の腹起し材として使用し、その長さは4.5m~8.0mの範囲で調整
・弊社マンホール土留との組み合わせにより、最大8.0m×6.0mの開口まで可能
・掘削深さ4.0mまでの範囲で使用でき最大4段まで設置可能。(梁ピッチ・梁高さは計算による)
期待される効果(詳細)
・長尺管の埋設工事、大型浄化槽、大型ハンドホール、建築工事の基礎部分に適用可
・大型の重機が入れない狭小な現場に有効
・軽量・伸縮機能により施工性の向上
・施工性向上による工程短縮
・労務費削減による経済性の向上
・溶接作業を必要とせず、やけどのリスク減少による安全性向上
・大型の重機が入れない狭小な現場に有効
・軽量・伸縮機能により施工性の向上
・施工性向上による工程短縮
・労務費削減による経済性の向上
・溶接作業を必要とせず、やけどのリスク減少による安全性向上
適用条件
開削工事における仮設土留に適用、側圧を受ける1本の腹起し材として使用し、その長さは4.5m~8.0m、掘削深さ4.0mまでの範囲で最大4段まで設置可能。梁ピッチ・梁高さは計算による。
本製品の強度の許容応力以上での使用や軟弱な土質でヒービングやボイリングの恐れのある地盤や、開削場所周辺に重要構造物が存在し影響を及ぼす可能性が大きいと予測される場合や地下水位が高い場合は使用不可
本製品の強度の許容応力以上での使用や軟弱な土質でヒービングやボイリングの恐れのある地盤や、開削場所周辺に重要構造物が存在し影響を及ぼす可能性が大きいと予測される場合や地下水位が高い場合は使用不可
施工事例・施工実績
施工手順
カタログ
会社情報
- 会社名
- 日本スピードショア(株)
- TEL
- 0743-78-9000
- 企業情報
- 公式サイト