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切羽崩落検知システム「ロックフォールファインダー」

2021/02/24 更新
  • 施工例

NETIS登録番号:KT-190056-A

概要

切羽崩落の予兆となる落石等を画像処理技術で監視できるシステム。

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新規性

専属切羽監視員の目視のみから、目視にシステムを加えて切羽崩落の予兆となる小片落石を検知(監視)できるシステムに変えた。

期待される効果(詳細)

・10mm以上の小片落石やクラックの発生後0.5秒以内の検知・警報等により、作業員に危険を通知することが可能となるため、安全性の向上が図れる。
・監視能力・精度(作業成果の品質)が向上するため、品質の向上が図れる。

適用条件

① 自然条件
・温度-10~55℃、湿度5~85%(結露なきこと)の動作範囲で使用できる。
② 現場条件
・設置スペースは0.6m×0.3m=0.18m2程度必要。
③ 技術提供可能地域
・技術提供可能地域については制限なし。
④ 関係法令等
・山岳トンネル工事の切羽における肌落ち災害防止対策に係るガイドライン(厚生労働省、平成30年1月18日改正)

施工事例・施工実績

施工手順

会社情報

会社名
(株)大林組
TEL
03-5769-1111
企業情報
公式サイト

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