吸音パネル
2024/08/30 更新新規性
・従来技術の防音シートに比べ施工時の足場が不要である。
・場内小運搬が可能である。
・簡単に多様な形状に組立可能で、解体も容易にできる。
・場内小運搬が可能である。
・簡単に多様な形状に組立可能で、解体も容易にできる。
期待される効果(詳細)
・音源から1m離れた位置で、従来技術では9dB減衰のところ、本技術では15dB減衰(実証値)する。
・足場を必要としないため、施工手間が省ける。
・足場を必要としないため、施工手間が省ける。
適用条件
① 自然条件
・気温に関する制限はなし。強風(平均風速毎秒10~15m以上)などで転倒の恐れがある場合は単管などで補強が必要
② 現場条件
・パネル養生するためには奥行き約1m必要
③ 技術提供可能地域
・技術提供可能地域については制限なし
④ 関係法令等
・騒音規制法 昭和43年施行,平成17年改正 環境省
・気温に関する制限はなし。強風(平均風速毎秒10~15m以上)などで転倒の恐れがある場合は単管などで補強が必要
② 現場条件
・パネル養生するためには奥行き約1m必要
③ 技術提供可能地域
・技術提供可能地域については制限なし
④ 関係法令等
・騒音規制法 昭和43年施行,平成17年改正 環境省
施工事例・施工実績
工事採用実績
- 国
- 30件
- 公
- 7件
- 他
- 2件