ポットホール簡易補修延命【ピタホール工法】
2024/09/02 更新新規性
従来技術は、ポットホールの補修箇所に常温合材のみを敷均していたが、本技術は常温合材を敷均した上で、更に補修テープを敷設し養生することで、
・補修箇所を含む舗装への水の浸入を防ぎ、耐久性が向上する。
・補修箇所と既設舗装を一体化させジョイント部の剥がれを低減することができる。
・アスファルト舗装の強度低下による砕石や舗装塊の飛散を防止することができる。
・補修箇所を含む舗装への水の浸入を防ぎ、耐久性が向上する。
・補修箇所と既設舗装を一体化させジョイント部の剥がれを低減することができる。
・アスファルト舗装の強度低下による砕石や舗装塊の飛散を防止することができる。
期待される効果(詳細)
・復旧箇所のジョイント部分からの水の浸入を防ぎ、耐久性が向上する。
・アスファルトの飛散を防止することができる。
・従来技術より2倍以上の耐久性が向上するので、補修回数が減少する。
・アスファルトの飛散を防止することができる。
・従来技術より2倍以上の耐久性が向上するので、補修回数が減少する。
適用条件
①自然条件
雨天時や降雪時等の悪天候時には施工を避ける
②現場条件
ポットホール(Φ30㎝)が補修できる充分な作業スペースを確保すること
③技術提供可能地域
制限なし
④関連法令等
特になし
雨天時や降雪時等の悪天候時には施工を避ける
②現場条件
ポットホール(Φ30㎝)が補修できる充分な作業スペースを確保すること
③技術提供可能地域
制限なし
④関連法令等
特になし
施工事例・施工実績
工事採用実績
- 国
- 0件
- 公
- 1件
- 他
- 0件