人力舗装に特化した床版防水材「ハイウェイ・スラブボンド」
2025/03/25 更新従来技術
アスファルト加熱型塗膜系床版防水工法
新規性
アスファルト加熱型塗膜系防水工法から、人力で行う小規模な橋梁舗装補修に特化したエポキシ樹脂系床版防水材に変えた。
期待される効果(詳細)
・材料の加熱・溶解および養生が不要で、塗布するだけで施工でき、省力化となるため、施工性の向上および工程の短縮が図れる。
・火器を使用することがなく、万一の事故や怪我のリスクを低減できるため、安全性の向上が図れる。また、使用機材の簡略化が図れる。
・火器を使用することがなく、万一の事故や怪我のリスクを低減できるため、安全性の向上が図れる。また、使用機材の簡略化が図れる。
適用条件
補修工事における床版防水工
活用効果
- 経済性
- 低下
- 品質
- 同程度
- 施工性
- 向上
- 工程
- 短縮
- 安全性
- 向上
施工事例・施工実績
工事採用実績
- 国
- 0件
- 公
- 0件
- 民
- 多数
施工手順
会社情報
- 会社名
- 中日本ハイウェイ・メンテナンス名古屋(株)
- TEL
- 052-218-6730
- 企業情報
- 公式サイト