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SCFR工法

2024/08/30 更新
  • 道路標識柱
  • 防食効果(外部腐食≒0の実現)

NETIS登録番号:CB-140009-A(旧登録)

概要

SCFR工法は、CFRP(炭素繊維強化プラスチック)による、鋼管柱(標識柱や照明柱、信号柱等)の地際部の根腐れ対策を主な目的とした補修・補強工法である。脱泡作業を不要にする等、現場での施工性を追求したことにより、様々な形状・状態の鋼管柱にて実績を築いている。

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新規性

補修材料を鋼板からすだれ状の炭素繊維シートに変えた。

期待される効果(詳細)

・補修材料を炭素繊維シートに変えたことにより、軽量な材料を手作業で貼るだけで施工ができるので、施工性が向上する。
・補修材料を炭素繊維シートに変えたことにより、補修材自体がさびることがないので耐久性が向上する。
・SCFRシートは工場で予め樹脂含浸、硬化が行われているので現場で樹脂含浸をする必要がなく、従来の連続繊維シート補修工法と比べて工期短縮と施工品質の向上が期待できる。

適用条件

・気温5℃未満での施工不可
・雨天での施工不可

使用する機械・工具

  • ディスクサンダー

施工事例・施工実績

工事採用実績

7件
100件
2件

施工手順

会社情報

会社名
(一社)SCFR工法協会
TEL
078-951-2154
企業情報
公式サイト

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