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FRPシップ工法

2021/11/25 更新
  • FRPシップ工法概念図

概要

・現状のままで地際をスポット補修するため、高所作業や重機使用のない作業となる。
・外部が劣化しても、内部に形成した柱状構造物で耐力を維持する。
・腐食で穴が空いていても、モルタルが流失しない。
・作業時間は、2時間程度と短時間で終了する。
・既設設備の撤去がなく、廃棄物が発生しないため、環境に優しい工法である。

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新規性

・従来工法と異なり、掘削作業を伴わないため、工期の短縮が可能となる。
・老朽化した既設照明柱の路面境界部を、新品同等以上の強度に復元する。

期待される効果(詳細)

今後、多く発生する老朽化鋼管柱の改修現場において低コストで、より早く、高品質で改修工事を進めることができる。

施工事例・施工実績

施工手順

カタログ

カタログPDF

会社情報

会社名
鋼管柱レジリエンス協会
TEL
045-662-8558

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