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ロール形状を有する炭素繊維シートを用いた鋼管柱脚部補修・補強工法

2019/04/10 更新
  • 新技術の施工後状態
  • 従来技術の施工後状態

NETIS登録番号:KT-170077-A

概要

加熱塑性炭素繊維シーを鋼管柱のト腐食劣化した部分に張り付け補修する技術

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新規性

・補修、補強材料を鋼板から熱可塑性炭素繊維シートに変えた。

期待される効果(詳細)

熱可塑性炭素繊維シートに変えたことにより、以下の効果が期待できる。
・溶接および塗装を必要としないため大幅に作業工程を短縮できる。
・手作業で施工可能な上、熟練を要さない簡易施工のため施工性が向上する。
・溶接工程や塗装工程が不要となるので、従来技術と比較して施工時間を60%程度短縮でき、経済性の向上が図れる。

適用条件

① 自然条件
・雨天時の施工は不可(湿度85%を超える環境では施工しないこと)
・外気温10℃~30℃の範囲で施工すること。
② 現場条件
・製品を中心として作業スペースとして1.5m×1.5m=2.25m2を確保することが必要。
③ 技術提供可能地域
・制限なし。
④ 関係法令等
・特になし。

施工事例・施工実績

施工手順

会社情報

会社名
ヨシモトポール(株)
TEL
03-3214-1551
企業情報
公式サイト

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