CABA工法
2025/03/27 更新従来技術
ポリウレタン樹脂塗料等による補修塗装
新規性
ポリウレタン樹脂塗料等による補修塗装からステンレスパネルを使用した高耐久部分補修工法に変えた。ライフサイクルコストの低減を実現。
期待される効果(詳細)
ポリウレタン樹脂塗料等による補修塗装から化粧型枠兼表面被覆材を使用した高耐久部分補修工法に変えたことにより、以下の効果が期待できる。
・長期間に渡って高い耐水性と耐候性が実現できたため、耐久性および品質の向上が図れる。
・各層の塗料の乾燥時間を取る必要がないため、工程が短縮し、施工性の向上が図れる。
・長期間に渡って高い耐水性と耐候性が実現できたため、耐久性および品質の向上が図れる。
・各層の塗料の乾燥時間を取る必要がないため、工程が短縮し、施工性の向上が図れる。
適用条件
● 矢板護岸工等に使用されている既設鋼矢板の補修工事
● 補修高さが0.5m 以上2.0m 以下(パネル1枚あたり)
● 補修高さが0.5m 以上2.0m 以下(パネル1枚あたり)
活用効果
- 経済性
- 低下
- 品質
- 向上
- 施工性
- 向上
- 工程
- 向上
- 安全性
- 同程度
使用する機械・工具
- 高圧洗浄機
施工事例・施工実績
工事採用実績
- 国
- 1件
- 公
- 4件
- 民
- 0件