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密閉集塵式パルスレーザー表面処理工法

2025/04/04 更新
  • 密閉集塵式パルスレーザー表面処理工法の概念図
  • 密閉集塵ボックスにより騒音の発生や粉塵の拡散が抑制される

NETIS登録番号:KK-240061-A

概要

橋梁の素地調整、塗膜除去(鉛・PCB 等の有害物質含む)などの表面処理やクリーニングを施す技術であり、密閉集塵ボックスによって遮蔽された区画にパルスレーザー処理を施すとともに密閉集塵ボックス内に発生した粉塵等を吸引回収する。

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従来技術

オープンブラスト工法

新規性

ブラスト工法から密閉集塵ボックスによって遮蔽された区間にパルスレーザー処理を施す事により発生粉塵等の外部飛散を抑制し、同時に密閉区間内にて粉塵を吸引回収する方法に変更

適用条件

● 鋳鉄および銅、アルミ、ステンレス銅などの非鉄金属、コンクリート面、石膏などの表面処理に適用可能である。

活用効果

経済性
低下
品質
同程度
施工性
向上
工程
増加
安全性
同程度

 

  

施工事例・施工実績

工事採用実績

0件
3件
1件

施工手順

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会社情報

会社名
(一社)日本パルスレーザー振興協会
TEL
045-475-1388
企業情報
公式サイト

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