軽量鋼管「AGF-Air-pipe」
2022/01/07 更新新規性
・高張力鋼管採用により、引張強度が向上(従来400N/mm² ⇒ 新技術730N/mm²)
・薄肉化による鋼管重量の軽量化(φ114.3 AGF中間管 従来 49.0㎏/本⇒新技術 27.0㎏/本)
・薄肉化による鋼管重量の軽量化(φ114.3 AGF中間管 従来 49.0㎏/本⇒新技術 27.0㎏/本)
期待される効果(詳細)
・薄肉鋼管に変更したことにより、鋼管重量をφ114.3鋼管で45%、φ76.3の鋼管で36%軽減され施工性が向上。
・施工性が向上することにより、サイクルタイムが減少し工期短縮。
・施工性が向上することにより、サイクルタイムが減少し工期短縮。
適用条件
① 自然条件
・強風、強雨、降雪時には施工を行わない
② 現場条件
・ドリルジャンボで施工できる内空断面。
③ 技術提供可能地域
・日本全国技術提供可能
④ 関係法令等
・特になし。
・強風、強雨、降雪時には施工を行わない
② 現場条件
・ドリルジャンボで施工できる内空断面。
③ 技術提供可能地域
・日本全国技術提供可能
④ 関係法令等
・特になし。