デイサット工法
2022/12/19 更新新規性
・改良材をシリカ質粉末を焼成したものとセメントとし、現場で混合して利用することにより、シリカ質粉末の有効利用を図ることができる。
期待される効果(詳細)
・改良後は団粒化するため、ダンプ等での運搬が可能となる。
・セメントとの併用により改良土の再泥化及び土砂の流出を防ぐことが可能となる。
・団粒固化することにより第2種建設発生土程度としての使用も可能である。
・セメントとの併用により改良土の再泥化及び土砂の流出を防ぐことが可能となる。
・団粒固化することにより第2種建設発生土程度としての使用も可能である。
適用条件
① 自然条件
・雨天時、積雪時および強風時では施工不可。
・処理対象物が凍結している状態では施工不可。
・外気温として0℃以上が望ましい。
② 現場条件
・プラントヤードとして150m2必要。(10m×15m)
・自走式土質改良機(250m3/日)の場合は、300m2必要。(15m×20m)
・4~10tトラックの搬入可能な場所で、バックホウの旋回が可能であること。
③ 技術提供可能地域
・全国。
④ 関係法令等
・土壌汚染対策法(平成22年改正・環境省)
・廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年12月25日)
・雨天時、積雪時および強風時では施工不可。
・処理対象物が凍結している状態では施工不可。
・外気温として0℃以上が望ましい。
② 現場条件
・プラントヤードとして150m2必要。(10m×15m)
・自走式土質改良機(250m3/日)の場合は、300m2必要。(15m×20m)
・4~10tトラックの搬入可能な場所で、バックホウの旋回が可能であること。
③ 技術提供可能地域
・全国。
④ 関係法令等
・土壌汚染対策法(平成22年改正・環境省)
・廃棄物の処理及び清掃に関する法律(昭和45年12月25日)
使用する機械・工具
- 自走式土質改良機
- バックホウ
- 発動発電機
施工事例・施工実績
施工手順
会社情報
- 会社名
- (株)ワールド・リンク
- TEL
- 092-410-2023
- 企業情報
- 公式サイト