吹き止め柵(忍び返し付き)改良型高性能防雪柵
2024/08/30 更新新規性
1)既設吹き止め柵の忍び返し付き支柱を逆向きに設置し、有孔板を風向変換型有孔板に変更。
2)吹きだめ柵の新規増設が必要ない。
2)吹きだめ柵の新規増設が必要ない。
期待される効果(詳細)
1)既設吹き止め柵の一部に改良を加えるだけで高い防雪効果を発揮する。
2)吹きだめ柵の新規増設が必要なく、既設吹き止め柵の基礎もそのまま利用できるため、コストメリットが向上した。
2)吹きだめ柵の新規増設が必要なく、既設吹き止め柵の基礎もそのまま利用できるため、コストメリットが向上した。
適用条件
① 自然条件
基本風速は再現期間30年の風速期待値とする。
② 現場条件
従来型吹き止め柵(忍び返し付き)設置済み区間。
③ 技術提供可能地域
技術提供可能地域については制限なし。
④ 関係法令等
道路構造令第12条(建築限界)(日本道路協会発行2015年6月)
基本風速は再現期間30年の風速期待値とする。
② 現場条件
従来型吹き止め柵(忍び返し付き)設置済み区間。
③ 技術提供可能地域
技術提供可能地域については制限なし。
④ 関係法令等
道路構造令第12条(建築限界)(日本道路協会発行2015年6月)
施工事例・施工実績
工事採用実績
- 国
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- 公
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- 他
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