比較資料
カートへ入れる
比較表
作成する

サスティナブルフェンス

2025/03/26 更新
  • サスティナブルフェンス工法設置事例
  • 土砂捕捉状況

NETIS登録番号:KT-220244-A

概要

着脱式二重管構造支柱、ワイヤロープ、ネットにより斜面崩壊等による流下土砂を捕捉する工法で、従来は落石防護柵付き重力式擁壁工で対応していた。本技術の活用により、土砂捕捉後に上杭が塑性変形しても杭の早期再設置が可能となり、維持管理性の向上が図れる。

youtubeを見る お問い合わせ
お気に入りに登録

従来技術

落石防護柵付き重力式擁壁工

新規性

着脱式二重管構造の鋼管杭およびワイヤロープ、ネットの構成による斜面崩壊対策工。実物大実験により性能を確認。

期待される効果(詳細)

・重力式擁壁工に伴うコンクリート工が不要となり、施工性の向上、工程の短縮が図れる。
・鋼管杭にしたことにより掘削等の土工がほぼ不要なことから、地形改変量を抑制でき、工程の短縮を図れるとともに樹木の伐採量が減少し、周辺環境への影響抑制が図れる。
・着脱式二重管構造の鋼管杭にしたことにより、土砂捕捉後に上杭が塑性変形しても杭の早期再設置が可能となり、維持管理性の向上が図れる。

適用条件

● 急傾斜地崩壊土砂対策工事
● 落石対策工事

活用効果

経済性
向上
品質
同程度
施工性
向上
工程
短縮
安全性
同程度

施工事例・施工実績

工事採用実績

1件
1件
1件

施工手順

カタログ

サスティナブルフェンス

この工法の電子書籍をみる

会社情報

会社名
東亜グラウト工業(株)
TEL
03-3355-6200
企業情報
公式サイト

このカテゴリーでよく比較される工法

!

エラーが発生しました。

次のいずれかの理由が考えられます。

比較可能な数量を超えたため
カートに追加できませんでした。
比較できる点数は20点までです。
「工種・工法」と「資材」を同時に
比較することはできません。
カート内を整理してご利用ください。
2点以上をカートに追加してください。
カート内容を確認する
!

カートへの追加
ありがとうございます。

会員登録をすれば、
カートに入れた製品の
比較表のダウンロードができます。

会員の方はこちら(ログイン) 新規会員登録
!

お気に入り登録
ありがとうございます。

会員登録をすれば、マイページより
いつでもお気に入り登録した商品を
見返すことができます。

会員の方はこちら(ログイン) 新規会員登録