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昇降式構台(ジャッキ式スカフォード)

2021/10/05 更新

NETIS登録番号:KT-130034-A(旧登録)

概要

従来の吊ワイヤーを、節付きの鋼製ロッドに変え、立坑の地上部に受梁を設け、駆動用の油圧ジャッキを配置し機器の占有面積を減じた技術

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新規性

・昇降の仕組みをウィンチ式からジャッキ式に変えた。

期待される効果(詳細)

ジャッキ式に変えたことにより、以下の効果が期待できる。
・地上での吊り機材の占有面積が減り、狭小な施工現場に適用できるので、施工性の向上が図れる。
・シーブやウィンチを支持する大規模な昇降架台が不要となるので、経済性の向上が図れる。

適用条件

① 自然条件
・特になし。
② 現場条件
・直径12.5m、深さ68mの場合、作業スペース幅約20m×長さ約20m×高さ約13m
③ 技術提供可能地域
・制限なし。
④ 関係法令等
・特になし。

使用する機械・工具

  • ジャッキ
  • ジャッキ式スカフォード
  • 昇降架台

施工事例・施工実績

施工手順

会社情報

会社名
JFEシビル(株)
TEL
03-3864-3661
企業情報
公式サイト

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