比較資料
カートへ入れる
比較表
作成する
カートを
空にする

コンクリート構造物の断面修復乾式吹付工法

2026/03/26 更新
  • 施工画像01
  • 施工画像02

NETIS登録番号:CB-020040-VR(旧登録)

概要

ポリマーセメントモルタルを使用した乾式吹付工法
コンクリート構造物に適用する。(橋・トンネル・桟橋・ボックスカルバート・ダム・下水道施設・etc)

お問い合わせ
お気に入りに登録
カートへ入れる

従来技術

湿式吹付工法 左官工法

新規性

・湿式吹付工法では搬送距離が30m程度だったが乾式吹付工法では水平300m垂直150m延長することができる。
・交通振動化での施工が可能。
・厚付けが可能。
・プライマー不要のため工程の短縮を実現。

期待される効果

・搬送距離が水平300m 垂直150m可能。
・厚付けが可能。
・交通振動化での施工が可能。
・プライマー不要のため工程の短縮を実現。
・型枠不要。
・鉄筋裏の充填性に優れる。
・サイロシステムの導入で粉塵の低減・ミキシング作業不要
・機械化により省人化、省力化が可能となった。
・工期短縮
・構造物の延命 長寿命化

適用条件

① 自然条件
・降雨化の施工不可(降雨時は吹付け面およびノズルマンに雨がかからないようにシートなどで養生を行う)
・施工可能温度+5度~+30度(これ以外は散水や暖気等の適切な暑中・寒中養生を行う)

②現場条件
・作業ヤードを20m²~30m²程度確保する。

使用する機械・工具

  • ウォータージェット
  • 吹付機
  • コテ

施工事例・施工実績

工事採用実績

300
1000
100

提供可能地域

北海道 東北 関東 北陸 中部 近畿 中国 四国 九州 沖縄

施工手順

カタログ

カタログ

会社情報

会社名
StoCretec Japan(株)
TEL
03-5919-4701
企業情報
公式サイト

このカテゴリーでよく比較される工法

!

エラーが発生しました。

次のいずれかの理由が考えられます。

比較可能な数量を超えたため
カートに追加できませんでした。
比較できる点数は20点までです。
「工種・工法」と「資材」を同時に
比較することはできません。
カート内を整理してご利用ください。
2点以上をカートに追加してください。
カート内容を確認する カートを空にする
!

カートへの追加
ありがとうございます。

会員登録をすれば、
カートに入れた製品の
比較表のダウンロードができます。

会員の方はこちら(ログイン) 新規会員登録
!

お気に入り登録
ありがとうございます。

会員登録をすれば、マイページより
いつでもお気に入り登録した商品を
見返すことができます。

会員の方はこちら(ログイン) 新規会員登録