環境保全型ブロック 植生竜陣
2024/08/28 更新新規性
ブロックの意匠面の凹凸は7cmと大きく、割石の隙間を植生及び昆虫類の育成の場として提供でき、景観面からも力強い陰影を与え、周辺環境に溶け込む。練積型タイプ。
期待される効果(詳細)
1.本ブロックは1個/㎡の大型の環境保全型ブロックで、施工の省力化が図れる。専用のプレキャスト基礎ブロックを使用することで、さらに大幅に工期の短縮を実現する。
2.ブロックの上下間をペーシー板で連結することで、ズレ止めと生コンクリート打設時の安定を図る。
3.控長は35cmタイプと50cmタイプの2種類がある。
4.1割勾配でも積めるように水抜き角度を調整する。
5.縦半丁、横半丁、四つ切タイプを揃えている。
6.ブロック内部のポケット部に専用の植生土のう袋を配置し緑化を促進する。
7.ブロック意匠面の凸凹は7cmと大きく、割石の隙間を植生及び昆虫類の育成の場として鄭居できる。
8.景観としても割石模様の力強い陰影を与え、周辺の環境に溶け込む。
9.魚巣ブロックの上段に植生を促すことで、幼魚の保護に役立つ。
2.ブロックの上下間をペーシー板で連結することで、ズレ止めと生コンクリート打設時の安定を図る。
3.控長は35cmタイプと50cmタイプの2種類がある。
4.1割勾配でも積めるように水抜き角度を調整する。
5.縦半丁、横半丁、四つ切タイプを揃えている。
6.ブロック内部のポケット部に専用の植生土のう袋を配置し緑化を促進する。
7.ブロック意匠面の凸凹は7cmと大きく、割石の隙間を植生及び昆虫類の育成の場として鄭居できる。
8.景観としても割石模様の力強い陰影を与え、周辺の環境に溶け込む。
9.魚巣ブロックの上段に植生を促すことで、幼魚の保護に役立つ。
適用条件
①自然条件
特になし
②現場条件
クレーンが作業できる場所が必要
③技術提供可能地域
特になし
④関係法令
・「道路土工 擁壁工指針」
・「護岸力学の設計法」
特になし
②現場条件
クレーンが作業できる場所が必要
③技術提供可能地域
特になし
④関係法令
・「道路土工 擁壁工指針」
・「護岸力学の設計法」
施工事例・施工実績
工事採用実績
- 国
- 15件
- 公
- 530件
- 他
- 35件