ラウンド型目地
2026/01/27 更新従来技術
台形又は三角形の目地
新規性
角部のないラウンド型の目地に変えた。
期待される効果
角部のないラウンド型の目地に変えたことにより、応力集中防止(分散)となり、型枠取外し・設置時のひび割れや欠けを防止できるため、品質の向上が図れる。
適用条件
① 自然条件
・トンネル内であるため、自然条件に影響されない。
② 現場条件
・作業スペースは12m×1.5m=18m2程度必要(移動式型枠(セントル)上の足場を用いる)。
③ 技術提供可能地域
・技術提供可能地域については制限なし。
④ 関係法令等
・特になし。
・トンネル内であるため、自然条件に影響されない。
② 現場条件
・作業スペースは12m×1.5m=18m2程度必要(移動式型枠(セントル)上の足場を用いる)。
③ 技術提供可能地域
・技術提供可能地域については制限なし。
④ 関係法令等
・特になし。
活用効果
- 経済性
- 低下
- 品質
- 向上
- 施工性
- 同程度
- 工程
- 同程度
- 安全性
- 同程度
- 周辺環境
- 同程度