比較資料
カートへ入れる
比較表
作成する

再強フェンス工法(落石防護柵補強工法) 

2021/08/06 更新
  • 緩衝装置1の状況(ワイヤネット実験時)

NETIS登録番号:HR-110028-V(旧登録)

概要

既設の落石防護柵を補強する工法

youtubeを見る お問い合わせ
お気に入りに登録

新規性

・既設の擁壁や落石防護柵が設置されている落石対策において、従来は柵高や耐力の不足に伴い、既設構造物を取り壊し、新しい防護擁壁を設置していた。
・再強フェンス工法は、既設の擁壁を利用して防護柵を設置することで既設構造物の取り壊しを少なくした工法である。

期待される効果(詳細)

・既設の防護柵を再構築するときに発生する建設廃材が極めて少ない。
・既設の擁壁工が利用できるため防護柵の基礎工に要するコストをカットすることができる。
・部材は工場製作のユニット式であるため、現地での加工が少なく施工期間が短くなる。

適用条件

① 自然条件
・特になし。
② 現場条件
・山間部の道路際や急傾斜地の法尻で200kg程度の部材を搬入できるところ。
③ 技術提供可能地域
・制限なし。
④ 関係法令等
・特になし。

使用する機械・工具

  • 高所作業車
  • 削岩機
  • ハンドドリル
  • ラフテレーンクレーン

施工事例・施工実績

施工手順

会社情報

会社名
(株)プロテックエンジニアリング
TEL
025-278-1551
企業情報
公式サイト

このカテゴリーでよく比較される工法

!

エラーが発生しました。

次のいずれかの理由が考えられます。

比較可能な数量を超えたため
カートに追加できませんでした。
比較できる点数は20点までです。
「工種・工法」と「資材」を同時に
比較することはできません。
カート内を整理してご利用ください。
2点以上をカートに追加してください。
カート内容を確認する
!

カートへの追加
ありがとうございます。

会員登録をすれば、
カートに入れた製品の
比較表のダウンロードができます。

会員の方はこちら(ログイン) 新規会員登録
!

お気に入り登録
ありがとうございます。

会員登録をすれば、マイページより
いつでもお気に入り登録した商品を
見返すことができます。

会員の方はこちら(ログイン) 新規会員登録